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「Talk&Talk〜私のすべて、話します!〜」

at あさがやドラム

 はい、いつもながら無駄に長い&その割にうろ覚えなのでそこのところお含み置きを。
麻恵ちゃんのバースデーでございます。先年の誕生日はさや香ちゃん主催の息抜きナイトパーティーに出演して、その場でケーキ食ったりとかなんてことがあったんですが、今回は単独でバースデーイベントということで。出演は麻恵ちゃんに加え、新谷さや香、高比良純、沢井なつ美、松本智代美という面々で、4月のjunjunバースデーと同じ顔触れ。あの時のことを思うに、かなり騒々しくも賑やかなイベントになりそうな。
 会場のあさがやドラム、朗読ナイトで来た時はかなり会場全体が窮屈な感じでしたが、テーブルを並べたりして客席のレイアウトがちょっと変わっており、おかげで今回は狭いなりにまあなんとか。開演直前には人がいっぱいで移動がままならないくらいにはなってましたが、撮影可な関係で機材とかも結構場所取ってたし、このくらいであれば文句は言えないかなと。

 さて、開演すると同時に、麻恵ちゃんが元気良く舞台に現れました。お姫様のカッコで。プリンセスクラウンとか頭に乗っけてますよ。服はお姫様仕様なんですが、スカート膝丈でちょっと子供っぽい。と思ったら、この衣装は子供の頃ピアノの発表会だかなんだかで着たヤツを、お母さんの佳代子さんが大切に保管してくれていたものだそうで。ホントに子供服だったわけだな。こういう時でもなければ着る機会もないだろうということで、引っ張り出して来たらしい。
 挨拶の後は早速最初のゲストを呼び出す。何やらユニットじみてきたなっちゃん・ちよみんコンビに、もう1人見るからに人の良さそうなボーズ頭のお兄ちゃんが同伴。わせくんというこの人、バイオリン演奏役ということで、以前なっちゃんと一緒にライブ出たこともあるそうな。自分それは行ってないんでお初だったんですけど。で、3人そろって「ハーモニーズ」だって。まずはひとしきりトーク。「髪長いよねー」となっちゃんが言ったら、「私髪長いって言われるのが一番嬉しいのー」と麻恵ちゃん。今日は特に、ゲストの一言一言にすごくよく食いつきます。おかげでトーク時間かかるんだけど(笑)、楽しいので良し。それぞれプレゼントと麻恵ちゃんへの手紙を用意してきていて、手紙のほうはステージ上で朗読。ちよみんは、麻恵ちゃんに言われた言葉で心に残ってるものベスト5とか挙げてましたが、「このカルーセル麻紀め!」はしっかり入ってました。基本的には良い話だったのですが、どこかでウケを取らずにいられないのがこの人らしい。なっちゃんは手紙と言いつつ携帯に打ち込みなので、携帯を開いて読み上げます。これも心の篭った内容。読み終えた後「麻恵ちゃんに送信するね」そういう趣向だったか。で、送信するも、圏外というオチ(笑)。地下だからね、ここ。プレゼントのほうは、なっちゃん曰く「下着とか贈ってると見せられないでしょ」と、ちょっとここでは開けられないもの、ということで終わりそうだったのですが、麻恵ちゃん本人が開けたがってなっちゃんのが開封されることに。そしたらホントに下着だって。「取り出すなら上のほうにしてね」ってなっちゃんハラハラ。それなら開封する前に止めましょうよ(笑)。ちよみんはというと、フォローだかなんだか、「麻恵ちゃんいつも下着みたいな格好してるし。」とか言って本人から「それじゃ変態だから」みたいなツッコミ。いやまあ言いたいことはわかるんですけど。
なっちゃんはそれ以外にも自宅にシャンペンも送ったんだそうな。宅急便で無事届いたらしいんですが、受け取り時に麻恵ちゃん自宅に1人だったため、「本当に宅急便の人ですか?」と何度も確認して配達人怒らせちゃったとか。で、仕方なくドア開けたところ、ちょうど今着てる姫衣装の合わせをやっていたため、配達人呆気に取られて、ウヤムヤの内に場が和んだそうな。トークのネタに不自由しない日常を送ってますな。
編み物の話から、智代美器用だよねー、という話題も。確かに芸達者なイメージありますねえ。麻恵ちゃんが編み物してた時、編み棒なくしたと言ったら、ちよみんがわざわざ自宅まで編み棒を持ってきてくれたらしい。友誼に厚い人だねえ、と思ってたらなっちゃんからは「麻恵ちゃんが新しいの買えばいいんじゃないの?」とツッコミ。そりゃそうか。
 麻恵ちゃんがいったん引っ込むと、ハーモニーズの歌。ここまでずっとバイオリンを手にステージ上で待っていたわせくん、ご苦労様です。ホントに。曲に入る前に、なっちゃんから「セミ人間見た人います?」なんて小ネタもありつつ。ちよみんがウルトラQに出たんですよね。これはまだ放映中の番組ですが、すぐソフト化されるので、見てない方もその内に。バイオリンに合わせ、バースデーソングなどを二人で歌ったのですが、間奏時など、智代美さんが例によっておもろい動きをするので、下を向いて笑いをこらえるなっちゃん、というjunjunバースデーの時にも見たような光景が。今回はそれでもバイオリンがあったからか、前回よりはオーソドックスに聴かせる内容でしたが。つーか普通に上手いです。
 歌い終わると、衣装替え済ませた麻恵ちゃんが再び登場。今度は浴衣。色は青・紺系で、髪はアップに。急いで着替えたので、着つけ細かいとこ崩れてるけど、そういうとこは見ないようにとのこと。ここでゲストバトンタッチで、2番手はjunjun。白いフリルの衣装。junjunも、先の二人と同じく、手紙とプレゼントを用意しており、手紙を読み上げる。なんでも一月くらい前から書いていて、言いたいこと多くて長くなりすぎたので、推敲に推敲して短くしました、とのこと。読み上げてる途中でjunjun涙ぐんでしまったりする一幕も。下手すると置いてきぼりにされそうな場面ですが全くそんなこともなく、junjunのキャラのおかげでしょうが、素直な気持ちで見てられるっつーか。麻恵ちゃんも微笑みながら聞いておりました。プレゼントはキキララグッズ。二人とも大好きで、よく一緒に買い物もしてるそうな。で、更に手作りの写真立てをいくつか組み合わせ、みんなで撮った写真をディスプレイしたものもプレゼント。額の部分に花なんかもあしらってあり、手間かけてあります。本日の出演者にふうこを加えたメンツで江ノ島に行った時の写真が主だった様子。受け取った麻恵ちゃん、喜んで客席に見せるも、おでこ全開の写真があったらしく、それは隠そうとしてました。そういや、おでこ出さないよね。男だったらハゲ疑惑が持ちあがるところだ。
さて、更に更に、junjunバースデーの時は、麻恵ちゃんがjunjunに歌を贈りましたが、今回はjunjunのほうが麻恵ちゃんへの歌を作ってきたということで、それを歌うようです。すごいお祝いっぷりだなあ。客席に向かって「みんなには負けないよ」とか言ってたけど、こりゃ確かに勝てません(笑)。麻恵ちゃんが作ったのはサザンの替え歌でしたが、junjunはスピッツのファンだとかで、「ジュテーム」の歌詞替えバージョン。歌詞を紙に書き出してファイルしてきてて、それを客席に見せながら歌う模様。薄手の手袋つけてたのですが、クリアファイルでめくりづらいので、外して麻恵ちゃんに預け、曲スタート。これがまたjunjunらしく実にまっすぐで温かい詞で、今度は聞いてる麻恵ちゃんのほうがちょっとウルウル来てました。で、涙をぬぐいながら曲を聴いてたのですが、ハンカチではなく、先ほど預かったunjunの手袋でぬぐっていたという。もちろん素です。トークに戻ってようやく気づいて慌てるも、junjun、麻恵ちゃんのだったら涙でも鼻水でも、みたいなこと言ってちゃんと手にはめてました。それもどうかと(笑)。しかし、この一幕、今回のイベントの雰囲気の凝縮された名場面ではなかろうか。
再び麻恵ちゃん引っ込みまして、junjunがここでちゃんともう一曲、今度は自分の歌、しかも新曲を披露。エンレン、と言ってたけど、「so long distance love」という副題からして「遠恋」でいいんだろう。もらった曲に自ら歌詞をつけたんだそうで。本人の弁では前向きな気持ちを歌った歌ということでした。
 麻恵ちゃんまた着替えてきますが、今度は一転して黒いドレス。ゲストもまたバトンタッチで、今度はさや香ちゃん。彼女も全身黒で統一(こちらはパンツルックですが)。期せずしてかぶったらしい。さや香ちゃん、胸のとこに黒いバラをつけてましたが、これは本来麻恵ちゃんがつけるはずだったそうで、麻恵ちゃん本人はというと、青いバラとかのついたカチューシャとかいうかヘッドドレスというかそんなのをアップにした髪に合わせてあります。これ、なんと麻恵ちゃんのお兄さんが、使えば?と言って貸してくれたらしい。なんでそんなもの持ってんだお兄さん、って話ですが、「音楽とかやってるわけではないけど、美意識の高い、ビジュアル系な人」とのこと。いいキャラしてそうだなあ。普段は服とかアクセとか貸してくれないらしく、誕生日だから特別ってことだったんでしょうか。
 さや香ちゃんとのトークは、初対面の印象なんて話題から、キラメロ時代のことに触れたりって内容。さや香ちゃん的には最初の印象は「劇団員って感じ」だったらしい。麻恵ちゃんのほうからは、キラメロのマジック部の選抜の時、さや香ちゃんが自ら挙手して果敢にマジックに挑戦してみせたなんてエピソードが。「すごいところに来ちゃったと思った」ということで、なかなか結成当初のやる気に満ちた現場の様子が浮かんで来ますな。そして、さや香ちゃんからもプレゼントとお手紙。プレゼントはティンカーベルのTシャツだったのですが、これからの季節、劇団の稽古とかで着てねってことで、「暑すぎず寒すぎない七分袖」。いやなんか、このフレーズをすごい満面の笑顔でどうだ!って感じで言ってたから印象強くて。麻恵ちゃんほうは、稽古ではもったいなくて着れないよー、というリアクション。「匍匐前進とかさせられるし」だって。って毎度やってるわけでもあるまい(笑)。手紙のほうは、これまた人事ながらグっとくる内容で、側にいる人はやっぱり色んなところよく見てますね。さや香ちゃんのほうが年上ではあるし、お姉さん的視点を感じました。まあ、ステージ中折に触れ、麻恵ちゃんにさんざん子供扱いされてからかわれてたんだけど。さや香ちゃん髪を両結びにしてたんですが、なんの脈絡もなくいきなり「ふたちゅに結んだのー?」とか赤ちゃん言葉で話しかけられてたのは笑った。
 また麻恵ちゃん捌けて、さや香ちゃんの歌。「心の絆」ってProjectDMMつながりの選曲か。でもこの歌詞ってウルトラマンのEDってよりこういう場のほうが合うかも。ここで麻恵ちゃん舞台に戻ってきますが(今度は衣装替えなし)、実はさや香ちゃんもう一曲歌うとかで、麻恵ちゃんが出てくるタイミング間違えただけか。結局そのまま舞台上でさや香ちゃんの歌を聴く麻恵ちゃん。なんか客席よりもノリノリなんですが。
 これでゲスト一通り出尽くしたな、と思ってたら、ここで更にもう一人。今度は、麻恵ちゃんのお友達のちはるちゃんだと。麻恵ちゃんの公式サイトとかではお馴染の顔なんだけど、まさか出演とは。で、なんかすごーく自然に舞台に出てきてます。いやほんと、全く緊張とかしてない、素の状態と思われる。これは大物かもしれない。「ちはるとは話すことがいっぱいある」と話しこむ態勢の麻恵ちゃんに、「その前にちょっと渡すものがあるんだけど」とあっさりさえぎり(笑)プレゼントを。友達4人で服を手作りしたので、代表として渡します、ということでした。いや、みんな凄いなあ。なかなかここまで祝ってもらえませんて。もらった服を手にとった麻恵ちゃん、「これ着たい、今着てもいいですか?」とのことで、急遽出番を終えたゲストの4人が舞台上に呼び出される。「すみませんが、場つなぎをお願いします」と引っ込んでいく麻恵ちゃん&ちはるちゃん。えーと、トークは(笑)?
 呼び出された4人の場つなぎトーク開始。最初は散発的な会話の応酬から、さや香ちゃんが言い出したキラメロ時代のハロウィンパーティの話題に。仮装大会で、麻恵ちゃんが富士山のかぶり物で優勝したのですが(この時の写真、キラメロのファンブックにも載ってますな)なんで富士山なんかをやったのか、今まで聞いたことなかった、なんでだろう?という話。各々、当時どんな仮装したか語る。junjunはチャイナ服と無難だったため、なっちゃんから「いるよね、そういう人」とひどいツッコミが。さや香ちゃんは本人も思い出せず困っていた。結局、「鳥」をやったらしいんだけど、思い出した時の本人の顔を見るに、かなり微妙なシロモノだった様子。
ちよみんのCDジャケの話も面白かった。これもキラメロの「一学期」のCD、集合写真なんですが、自分のところは顔が曲がってるから嫌だ、と言ってて、意味わからんからよく聞いてたら目をつぶったり表情が微妙な人は顔面切り貼りで修正されたんだそうな。家帰って確認してみたけど、言われてみれば確かに少し不自然かもねって感じ。しかしおかげで誰もかれも修正後のような気がしてきたぞ。智代美さん、他にも二重のまぶたが時々一重になるとか、そんなネタもありで(本日は一重だったらしい)彼女が身を削って場をつないだ甲斐あり、ようやく麻恵ちゃんが着替えを終えて帰還。
 手作りの服というのは、上が青い光沢生地のチューブトップ、下のスカートがなんつーんだ?端切れをたくさん束ねて作ったようなデザインで、頭部の被り物も含め(これも手作り)ちょっと民族衣装っぽい。今度、「青い鳥」の舞台で光の精やるといったら、周りからその格好でいけそうだよ、とか言われてました。
ちはるちゃんも一緒に戻ってきたので、彼女も麻恵ちゃんへの手紙を読みます。高校時代のエピソードなども盛り込みつつ、ユーモラスなトーンなんだけど、親友としての視線の温かさが感じられる文章でありました。友達みんなでオカマバーに行ったというくだりがあったのですが、昨年の「三銃士」の稽古をしてた時、役作りに苦労してた麻恵ちゃんに、大人の女の勉強をさせるため、女よりも女らしいオカマに会わせてあげようと友人連が企画してくれたんだと。いい仲間にバックアップされてるよなあ。
手紙の後は、麻恵ちゃんちはるちゃんの二人で、彼女らの母校に伝わる(っていう言い方が既にヘンだ)歌を歌います、とのこと。で歌う。ミッション系の学校なのでそっち系の歌ですね。「主は」というところで曲が途切れたのでラストフレーズだったのかと思いきや、10数秒置いて続きを歌い出す。息ピッタリ。これを何度か繰り返し。フェイントに翻弄されるステージ上の4人&客席。あとでさや香ちゃんが「あの曲本当にあそこで切るの?」と質問したところ、「切らない」てちはるちゃん即答だし。さすが年季入ってるだけあってすごいコンビだ。在学中は担当教師も苦労したんじゃないかなあ(笑)。さや香ちゃん、この二人と一緒に花火大会に行ったそうですが、その時に二人は人ごみの中で、やはりこの歌を歌ってたそうで。「信じられますか?」とか言ってたら、「さや香ちゃんも覚えて一緒に歌ってたよね」と返されてやや墓穴気味。麻恵ちゃんと一緒に町中で例のサトームセンやってたらしいし、あまり人のことは言えないかも。ちはるちゃん舞台袖にはけて行く時も、いきなり麻恵ちゃんと敬礼交わしてるし(これは多分鳥肌実ネタ)この突拍子もなさとコンビネーションの良さは辻加護を少し彷彿とさせるな。
 麻恵ちゃんとゲストの4人で一曲。なぜか「キューティーハニー」だ。junjunバースデーの時は「ラムのラブソング」歌ってたなそういえば。しかしうる星やつらはともかく、キューティーハニーって微妙に視聴世代から外れてるんじゃないですか。と思ってたらさや香ちゃんが歌詞忘れてる。「歌詞を忘れたよ女の子〜♪」っておいおい。まあ、3番なんて普通は馴染みないもんね。僕はキューティーハニーもサザエさんも3番まで空で歌えますがね。ちよみんは間奏中はパントマイムしたりとここでも暴走。パントマイム、ピエロに習ってるとか言ってたけど、ホント底知れん人だ。
 歌い終えて、そろそろラストな雰囲気ですが、ここで今度は麻恵ちゃんが、来場していたお母さんに宛てたメッセージを述べます。この時も途中で感極まって泣いちゃってましたが、そうして自ら泣いてしまうのも納得な真心溢れる内容。こんなふうにストレートに親に謝辞を述べたことってないかもしれないなあ。素敵な母子関係だと思います。
 これで終わりかなと思うとまだ続き。今度は兼ねて噂の梅沢富美男のPVをこの機会に上映しちゃいます、というコーナー。なかなかフルで見る機会ないですからね、これ。自分はさわりの部分は見たことあったんですが、通して見ると少しストーリーらしきものがあるのがわかる。麻恵ちゃんの解説だと梅沢氏が刑事で麻恵ちゃんがその恋人ということだけど、刑事とかそういうとこまでは画面見てるだけだとわからないな(笑)。ロケ行脚しただけあって、苗代桜と大島の砂漠は絵として美しいし面白い。何しろ恋人同士な設定なので、見詰め合ったりキスしたりという場面が頻繁に出てくるのですが(麻恵ちゃん曰く「あれはすれ違ってるから大丈夫」)ステージ上でちよみんとかが率先して騒いでくれるので、客席はやることないです(笑)。麻恵ちゃん、このPVをおばあちゃんにも見せたところ、おばあちゃん的にはちょっと嫌だったらしい。そんだけ孫が可愛いんでしょうな。PVは、カップリング曲(って夢芝居なんですけどね)の分と合わせてDVD化されるってことなんで、これは楽しみに待ってるとしましょう。
麻恵ちゃんが目隠しされてる間に、お約束でバースデーケーキが運びこまれる一幕もあり。客席はクラッカーを鳴らしてお祝い。ローソクは見事吹き消せてましたな。
 締めの曲は、最早麻恵ちゃんといえば、という感じになりつつあるサザン。「旅姿六人衆」という選曲は、このイベントの内容によくマッチしてました。

 終演後は、出口付近で麻恵ちゃんが次回25日に行われる続編?イベントのチラシを持って、来場者をお見送り。チラシについては、イベント中になっちゃんがあれこれ言ってたんですが、実物見て納得。レースクイーン風のなかなか大胆な格好で、これもおばあちゃんが見たら心配するんじゃなかろうか。

 アットホーム、というか、まんまホームで、友人とのプライベートなシーンを見せてもらってるような気分になる時もままありましたが、それが客席と遊離しないで、曲りなりにもイベントとして成立しちゃってるところが麻恵ちゃんの人徳であり、このメンツの素晴らしいところだと思いました。というか、やたら楽しかったんですけど。
バースデーでなくとも、ちょいちょいこのメンバーで何かやって欲しい気もしますね。
 何はともあれ、ハッピーバースデー。(ってこれ書きあがったのいつだよ)

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